めざましごはんキャンペーン朝食をとろう!
 
1日のスタートは朝食から
なぜ9時までに朝ごはんをたべるのがいいのか?
朝食べたごはんが、脳のエネルギー源であるブドウ糖に変わるのには食後30分から1時間ぐらいかかります。そして、食べたいものが消化されるのは、健康な成人男女であれば、だいたい3時間ぐらいかかります。 ブドウ糖は体の中には大量に貯蔵しておくことができないので、一定間隔で食事を摂る必要があります。これが、1日3食、食事をするということなのです。 お昼を12時ぐらいに食べると遅くても朝9時までにごはんを食べれば、いい感覚でブドウ糖の補給ができます。 しっかり朝ごはんを食べて頭も心もおなかもゆとりをもって出かけるようにすれば、1日シャキッと過ごせるようになります。
 
朝食を抜くと・・・ 朝食を抜くと・・・|免疫力が低下する|体力や仕事の能率が低下する|集中力が失われる 朝食を抜くと・・・|免疫力が低下する|集中力が失われる 朝食を抜くと・・・|太る原因になる:食事と食事の間隔が長くなり、体に入ってくるべき栄養素が入ってこないという小さな飢餓状態となり、その結果、次に食べた食品の体脂肪として蓄積されやすくなる。 朝食を抜くと・・・|貧血になる 朝食を抜くと・・・|太る原因になる:食事と食事の間隔が長くなり、体に入ってくるべき栄養素が入ってこないという小さな飢餓状態となり、その結果、次に食べた食品の体脂肪として蓄積されやすくなる。