生協って?
生活協同組合(略称=せいきょう、またはCo-op)とは、自分たちの生活を自分たちの手で守るためにお金を出し合い、そのお金で商品を仕入れて安く分け合うところから始まりました。
大学の中にある生協のお店を運営しているのは、学生・院生・教員・職員自身です。出資金を出した人が組合員となり、組合員の意見をもとに、営利を目的とせず、自分たちの生活を充実させるために利用・運営されています。
<生協は組合員の声で変わります>
生協店舗が他のお店と違うところは、組合員1人1人が生協のオーナーだというところです。ですから、オーナーである組合員が「お店をこうしたい」「こんなメニュ―が食べたい」などという要望を出せば出すほど生協はどんどん変わっていくのです。
詳しくは、大学生協のページをご覧下さい。
 
あなたも組合員に
近畿大学生協は、1961年(昭和36年)に大学の理解と協力のもと、当時の学生・教職員が全学あげて創立し、今日に至っています。
近畿大学の学生・院生・教職員であれば、どなたでも近大生協の組合員になれます。
生協の店舗は、出資金で運営されています。

ぜひ、生協に加入して近畿大学生協の組合員になりましょう。
加入方法はこちら

<生協へ加入すると、例えばこんなメリットが>
書 籍 通常期5%OFF(定期購読手続きをされると10%割引)
教科書特設販売期間中(毎年4月〜5月中旬)は、教科書・辞書が全点10%OFF
10万円以上購入すると15%OFF
C D 10%OFF(セール時はさらに割引となります)
各メーカー文具 10〜20%OFF
食 堂 組合員価格
家電製品 10〜40%OFF(メーカーによって異なります)
パソコン等 組合員限定価格
旅 行 組合員限定特価商品
教習所・サブスクール 組合員特別割引